某所の記事を見て、テニプリの奇怪な現象を解析しようと思い立ちました。
以下、理系大学生(19)の5分間の努力の結晶です。ご覧あれ。
波動球使いの二人の対戦について
・運動量保存則より、タカさんに当たった時点で、ボールの速度はマッハ3以上。
・そんな波動球を打った相手は、打球の衝撃を片腕で耐える。
・彼はタカさんの波動球で骨折したので、タカさんの波動球はそれ以上の威力を持つはずである。
・ってことは、タカさんは相手の波動球くらいなんなく返せるはず。
・返せない=波動球を打つときに毎回自分が吹っ飛ぶ。すなわち、タカさん過剰演出乙。
・波動球を打つときの腕への負荷、17.6トン。
・彼らは10トントラックを片腕でらくらく持ち上げます。
・あ、これでも中学生だってさ。
・計算してみた結果、彼らは鉄腕アトムの安価版みたいなものだということがわかりました。 たぶん1万馬力くらいあるでしょ、彼ら。
・アトムなら、演出であんなに吹っ飛ぶことも可能かもしれませんね。足からジェット噴射すれば。
・その代わり、ジェットの威力でテニスコートが1球ごとになくなるんですけど。
桃城先輩の身体能力について
・どう見ても5mはジャンプしている。
・マリオ乙。
・ちなみにマリオはどう見ても10m以上飛んでいる。配管工やめてアスリートになれ。